業務用アロマオイル

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漢方アロマオイル“神気”は中医学の基本となる陰陽・五行学説から生まれた6種類のオイルと症状別の2種類のオイル、各30ml入りとベースオイルである200mlのオイルをとり揃えとり、業務用アロマオイルとして広範囲の用途に活用していただきたいと考えています。

エステサロン・リラクゼーションサロン

今までとは違ったメニューを設け、より付加価値の高いコースで新規顧客の開拓やリピーターの固定化を実現化させてください。
サロンさんでの施術用としての使用はいうまでもなく、リピーターさんのホームケアとしての使用もおすすめです。

鍼灸院・その他東洋系治療院

いままでの固定概念から脱却し、新たな展開を考えられてかたにはおすすめのオイルです 漢方アロマオイル“神気”で一味違ったメニューを設け、新たな顧客の獲得のお手伝いをさせていただきます。

代替医療

代替医療とは、通常の西洋医学では行わない医療のことをいいます。
具体的には、鍼灸・サプリメント・アロマテラピー等を指します。
これらは近代西洋医学を「補う」医療としてとらえられています。
日本では、漢方・鍼灸・柔道整復には国家資格があり保険適用が認められていますが、サプリメント・アロマテラピー等の代替医療の位置づけは、いまだあいまいなものとなっています しかしながら近年、その重要性がますます注目されてきています。
急速に超高齢社会となりつつある日本においては、終末医療・緩和ケア・介護ケアの一環として、代替医療の場で漢方アロマオイル“神気”の活躍が期待されるところです。

予防医学

医学における究極の目的は、体質改善による予防医学である。
西洋医学・東洋医学・代替医療などを区別することなく、すべてを統合し、人々が快適で健康な生活を送れることが理想である。
漢方アロマオイル“神気”を日常的に使用することにより身体を内面から改善し、免疫力を高めることにより自然治癒力を増し、未病を防ぎ健康で明るい未来へとつながっていくと確信しています。

漢方アロマコラム

2017.07.21

腸内フローラ対策

腸内フローラは、がん、糖尿病、アレルギー、肥満、老化、認知症、うつ、など現代人の関心の高い健康の問題に関係しています。

腸内フローラとは、腸内に生息している細菌の生態系のこと。
フローラは「お花畑」の意味ですが、花畑にさまざまな花が咲いているように、腸内にさまざまな細菌が生息しているというイメージのようです。
そしてこのお花畑の内容は人それぞれ違っているということです。

健康のためには腸内環境を良くする、善玉菌を増やすことが大事です。

そこで塗るだけで腸内環境改善のお手伝いをする漢方アロマ精油神気 開がお勧めです。
腸内環境を整える方法は、大腸経と胃経という経絡の流れを良くすることが効果的です。
開はそのまま肌にじかに塗れるので、下腹部に塗ってください。

2017.04.14

肩こり
冬から春にかけての身体の困りごとの第1位は肩コリでした。

特に肩周囲の筋力の弱い人や、なで肩の人では肩コリになりやすいです。
男女比では圧倒的に女性が多くなっています。
また肩コリによって緊張性頭痛、吐き気、耳鳴りなどがおこることもあります。
中医学的な考え方では、筋肉にもその経絡が影響をおよぼしていると考えます。これを経筋といいます。肩の経絡、経筋のところで気血の流れが悪くなったり、栄養不足になったりしたためひきつれたり、だるくなったり、ひどいと痛くなったりすると考えます。
肩コリの人の中にもいろいろなタイプがありますが、漢方アロマ神気の緩を塗り、かっさをすると対症療法的にある程度のコリは取れてしまいます。
緩の精油は塗るだけでも楽になります。緩5mlも登場しました。
どうぞお試ください。

2014.02.28

認知症を予防するアロマオイルの香り “みんなの家庭の医学”

テレビ朝日の「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」で認知症を予防する香りについて放送されました(2月25日)

鳥取大学医学部の浦上教授は30年以上、認知症の臨床と研究を続けるエキスパートです。浦上教授は嗅覚に注目。そもそも人の脳には中心部の記憶をつかさどる海馬という部位があります。認知症を発症すると、かつてはまず海馬がダメージを受けると考えられていました。しかし、海馬に直接つながっている嗅神経がまず、はじめにダメージをうけることがわかってきました。そして、このダメージが次第に海馬に伝わっていき記憶の機能を破壊しながら、その他の部位にも広がり悪化するというのです。

浦上教授はこの嗅神経こそ認知症予防のカギが隠されていると考えたのです。嗅神経はもともと、他の神経に比べて再生能力が高い神経です。

何らかの香りで嗅神経を刺激することで、その機能を再生させ、さらにそこに繋がった海馬も活性化させ認知症を予防・改善できるのではと考えたのです。そして浦上教授は脳の若返りが期待できる香りにたどりつきました。

日中はローズマリーとレモンをブレンドした活性化系のアロマオイル。
夜はラベンダーとオレンジをブレンドした沈静化系のアロマオイル。この2種類のアロマの組合せが浦上教授が見出した認知症予防に効果が期待できる香りです。

【アロマ配合比率】
昼用:ローズマリー(2滴)+レモン(1滴)
夜用:ラベンダー(2滴)+オレンジ(1滴)

【使い方】
昼用アロマは午前中に2時間以上
夜用は就寝Ⅰ時間前から2時間以上

*化学合成ではなく天然の植物から抽出したものを使用しましょう

2014.01.31

漢方アロマオイル“神気”高品質の理由

オイルの原材料の成分は主にオーストラリア・中国・ヨーロッパ・インド・台湾でつくられています。ヤンセンバイオテクノロジー社の品質管理者が各地に出向き、現地の生産者に厳しく指導して生産されたものだけが該社に入ってきて、台湾における漢方研究の中枢である国立陽明大学の研究室にある、共同研究・開発センターでGC-MS(ガス・クロマトグラフ質量分析器)という機器にかけられ、そこで不純物や劣化等のテストを行い、基準に合致した材料だけを仕入れています。(そこで基準に達しなかったものはすべて返品します)
こうした厳しいチェックに合格したものだけを材料として最終製品が生産されているので、神気オイルの安全性・高品質には絶対の自信を持っています。

2013.12.09

代替医療とは

代替医療とは、通常の西洋医学では行わない医療のことをいいます。
具体的には、鍼灸・サプリメント・アロマテラピー等を指します。
これらは近代西洋医学を「補う」医療としてとらえられています。
日本では、漢方・鍼灸・柔道整復には国家資格があり保険適用が認められていますが、サプリメント・アロマテラピー等の代替医療の位置づけは、いまだあいまいなものとなっています。
しかしながら近年、その重要性がますます注目されてきています。
急速に超高齢社会となりつつある日本においては、終末医療・緩和ケア・介護ケアの一環として、代替医療の場で漢方アロマオイル“神気”の活躍が期待されるところです。

予防医学とは

医学における究極の目的は、体質改善による予防医学です。
西洋医学・東洋医学・代替医療などを区別することなく、すべてを統合し、人々が快適で健康な生活を送れることが理想です。
漢方アロマオイル“神気”は日常的に使用することにより身体を内面から改善し、免疫力を高めることにより自然治癒力を増し、未病を防ぎ健康で明るい未来へとつながっていくと確信しています。

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